株式会社チームクリエーションスタッフブログ

チーム創りと人材育成の株式会社チームクリエーションスタッフのブログです

『雨乞い』をすると雨が降る…の法則

 寒暖差が激しい日々が続いています…

アレルギー持ちの自分は辛い

 

もう1年中、30℃以上で良いと思ってます

 

夏が大好き過ぎて、周りからは変態とまで言われるほど、夏好きアリガが土曜日をお知らせ致します

 

 


雨が降らず晴天の日が、何日も何月も続く

大地は荒れ果て、草花は枯れ、人々の生活も苦しくなってくる


恵みの雨が欲しい…


そんな時、ある民族の人達は『雨乞い』をする


※雨乞いとは

ひでり続きの時、雨が降るように神仏に祈ること

 

神様に祈りながら、踊ったり、太鼓を叩いたり、焚き火を囲んだりする

 


すると…

 

空が暗くなって、厚い薄黒い雲が辺りを覆う


空から雨粒が1滴、2滴と落ちてくる


次第に、粒が激しさを増して雨となる

 

この『雨乞い』で、


大地は潤い、草花や人々の生気も戻る


まさに、恵みの雨となるのである

 


『雨乞い』をすると【必ず】雨が降る


【必ず】である

 

何故、【必ず】雨が降るのか???

 

それは、その民族が特殊な能力を持っているから・・・

 

ではない!!

 


でも、雨は降るんです

【必ず】

 

なぞなぞみたいですが、

答えはとてもシンプルです


ぜひ、皆さんも考えてみませんか?